人と自然に優しいUVレジンや3Dプリンター用感光液を作る岡本化学工業

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岡本化学工業株式会社

048-431-4816

会社案内

会社
概要

商号
岡本化学工業株式会社
所在地
〒335-0004 埼玉県蕨市中央2-6-4 [地図]
電話
048-431-4816
Fax
048-432-4033
代表者
代表取締役 岡本 博明
創業
昭和7年
設立
昭和36年4月1日(株式会社設立)
資本金
3,600万円
決算
3月(年1回)
取引銀行
みずほ銀行川口支店
三菱東京UFJ銀行蕨支店
埼玉りそな銀行蕨支店

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オフィス
案内

岡本化学工業株式会社 所在地
 
〒335-0004
埼玉県蕨市中央2-6-4
 
電話 048-431-4816 / Fax 048-432-4033

 

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沿革

昭和7年
北海道釧路市に初代社長岡本唯次が岡本化学工業所を設立。
昭和10年
フィッシュグリュー感光液の製造に成功、販売を開始する。
昭和27年
埼玉県蕨市に連絡所を設置する。
昭和30年
PVA系印刷製版用感光液「TESH-DOOL」の製造販売を開始する。
昭和36年
蕨連絡所を北海道本社より分離し、同時に名称を岡本化学工業株式会社と改称する。
またこの年ジアゾ系ワイポン平版「WAPE-DOOL」の製造販売を開始すると共に、感光性アルミ印刷版の研究開発に着手する。
昭和38年
初めて純国産PS版の「シルバンポジ・ネガプレート」の製造販売を開始する。
昭和45年
PS版量産工場として埼玉県大利根町に大利根工場を建設、アルミコイルによるPS版の大量生産を開始する。
昭和58年
連続コーティングの技術を生かし、シルクスクリーン用直間法フィルム「シルクラン」の開発に成功、製造販売を始める。
平成13年
CTP用銀塩アルミ印刷版の製造を始める。
平成19年
CTPサーマル印刷版「JTP-1」の開発に成功、製造販売を始める。
平成21年
One-Step処理CTP版のコンセプト発表。
平成24年
One-Step処理版「DTN-1」発表・展示。
平成26年
複数の3Dプリンターなど特殊用途感光性樹脂の開発に成功、製造販売を始める。

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